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Janneブーム
ブーム


だと思ってたけど、かなり長いので、
久々に一時の「ブーム」ではなく「好きなアーティスト」が出てきたようです。



最初は全然ピンとこなかったんだけどなぁ。
聴いてるうちにどんどんハマってくから不思議。

1回聴いてビビっとくるのではなく、何回も聴いているうちに好きになってくっていうのが今までない経験。



まだSINGLESしか聴いてないのに。

というわけで、迷った末、アルバム集めることにしました。

基本的に音源はレンタルな人なので、アルバム集めるのなんて
中学の時のGLAY、高校・大学の時のL'Arc以来。



変遷だけ見てるとV系寄りのロックが好きみたいな感じだけど、実際はそっち系はほとんど聴かない。
ジャンルだけだとポップス寄り(とは言え、やっぱりバンド系だが)の方が圧倒的に多めなのに。

ピンポイントでハマるのはなぜか違う。

最近またこっち系に戻りつつあります。
もろV系は苦手なんだけど。



yasuの声がとにかくキレイすぎる。
パワーがある。

早く喉治して戻ってきて欲しいなぁ。
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テーマ : お気に入りアーティスト
ジャンル : 音楽

tag : 音楽 ロック ヴィジュアル V系 Janne yasu

これぞ横綱
栃東の優勝の時以来だ、こんな鳥肌立ったの。


総合力ではもう白鵬の方が上なんだろうけど、ここ一番っていうところではやっぱり朝青龍だ。





これだから相撲は面白い!

テーマ : 大相撲
ジャンル : スポーツ

tag : 大相撲 千秋楽 白鵬 朝青龍

五輪ダイジェスト感想
頭の中が五輪一色です。

初めは興味なかったんですが、見てみると結構面白い。
期待されていた人ほどダメですが、新しい人や種目が出てきているので面白い。

気づいたら、明日でもう終わりなんですね・・・(しみじみ)
備忘録程度に、五輪寸評。



・谷の人間性に感動。
銅メダルが決まった瞬間の表情は、彼女が背負ったものの重さを表してなお余りる、いろいろな思いが伝わってきて、見ていて泣きそうになった。
けど、負けても一切言い訳とか後悔とかを口にせず、ただ感謝だけ。小さいけれど、大きな選手だ。

・平岡にげんなり。
野村に選考で勝って出たっていうことで、プレッシャーも大きく、かわいそうな部分はあるけど。
大舞台に出る選手がプレッシャーを言い訳にはできないしね。

・内柴の金に喜び。

・北島はすごかった!
けど、この時は他にほとんどメダルのネタがなかったため、ニュースでリプレイされすぎてうざくなり。
さらにインタビュアーが「ちょー気持ちいい!」を引き出そうとするのが丸見えで萎えた。。
もうちょっとまともなインタビューしてほしい;

・バドの末綱・前田ペアの試合(世界ランク1位の中国ペアとの試合)にめちゃくちゃ感動。

・オグ・シオペアの敗退に悲しくなり。

・男子サッカーに平岡以上にげんなり。
試合で監督の言うこと聞かないって、チームスポーツする資格ないわ。
運動部の人間として、ありえないと思う。
不満があるなら、納得するまで話し合え。試合で、しかもオリンピックの大事な試合で反抗するって、やりかた間違えてる。

・アーチェリー見たかった。。
守屋さんと早川さんが6位入賞だっけ。
個人的には、やっぱり山本先生が見たかった。

・体操男子団体の銀メダルにちょっと残念。
冨田にときめく。高得点は取れなくても、冨田のこだわる「美しい体操」、私は好きです。
内村っていう新星も現れましたね!

・谷本の金にオヤジ(コマツなので)とともに大騒ぎし。
他にも、柔道女子は強かった!

・野口欠場のニュースに唖然となり。
女子マラソンはやはり芳しくなかったですね。土佐はちょっと気の毒でした。
さらに、今日男子マラソンの大崎の欠場も決まったとか。
これだけ本番直前、あるいは本番での故障が多いと、協会の管理責任も問われそう。

・開会式の花火の映像が一部CG、さらに歌が別人の口パクだったというアホーな情報にげんなり。
本人の口パクはパヴァロッティがやってましたね。まぁ本人ならコンディションの問題とかで仕方ない部分はあるのかもしれないけど、別人はないわ。

・クレー射撃の選手(名前忘れた;)の娘が可愛かったです。
「北京で(射撃を)やめて」って言ってたのに、お母さんがメダル獲れなかったのが悔しくて泣き、「ロンドンでやめて」に変わってました(笑)

・柔道の鈴木がちょっと可哀そうでした。けど、全く同じ負け方してたらどうしようもないですね。

・リードしていてこのままいけば金メダルってとこで、塚田は最後まで攻め続けて銀メダル。石井は最後に逃げて金メダル。
どちらも自分の柔道を貫いたんだから、どちらが正しいとは言えない。
けど、私は塚田の柔道の方が好きです。

・なでしこの試合に感動。特にアメリカ戦。
1-4でもう心が折れててもおかしくないのに、後半ロスタイムで1点を返した荒川。
アメリカは、圧倒的に強かった。
その巨大な壁に立ち向かっていく、気迫と執念が見えた。
点を取られてもうなだれるんじゃなくて、最後のホイッスルまで決して気持ちを切らさなかった。
星野JAPAN戦士に見せてやりたい。
金に等しい4強だと思う。

・女子ソフトの試合に、今回の五輪で一番感動。
決勝トーナメントのすべての試合に感動した。
特に決勝、実力でいえば、間違いなくアメリカの方が上だった。
それを、執念で勝った。
捕れないボールをグラブの中に引き寄せた。
日本に初めての金をもたらしたというだけでなく、アメリカの独り勝ちを止めたこと、今回で競技種目から外れるという状況の中でオリンピックにふさわしい素晴らしい試合をしたこと、そのことが大きい。
最後に、ボールで2016の文字を描き、オーストラリアとアメリカの選手も一緒になって、みんなで「BACK SOFTBALL!」(たぶん)コールをしていた姿にも感動した。
スポーツマンシップというのを見せてもらった。
はじめから終りまで、全てで感動を与えてくれた。

・男子の野球に、今回の五輪の中で一番げんなり。
草野球か。縮こまりすぎ。
韓国選手の顔を見てみなよ、みんな目の色が違う。自分のスイングをしてる。
しかも、韓国戦なんかはホント明らかですが、2度とも同じかさらにひどい負け方。
2点リード、追いつかれ、抜かされて負ける。
準決勝ではさらにエラーが加わり、結局3位決定戦でも同じ負け方。
采配とか調子云々より、エラーと全く進歩の無い内容に心からがっかりしました。
何より、どんなに点を取られても最後まであきらめない、気迫が見えなかった。
戦いは、手足よりも心を折られたら真っ先に負ける。うなだれて、泣いてる場合じゃないんだよ!!
まぁ、韓国戦の佐藤のエラーは仲間の心を折るエラーだったから、しゃーないとは思うが。。
予選敗退に等しい4強だと思う。

・シンクロ、ロシアはフリーで史上初の満点出しましたね。
見ていれば、納得です。圧巻。
次の目標は、もはや金メダルではなくトータルの満点(100点)かな。
日本は残念でした。
井村中国、躍進しましたね。

・レスリングか柔道か忘れたけど、女子の選手で、ロシアとグルジアの選手が握手をした象徴的な場面があった。
スポーツに政治が介入してはいけないとは言うけど、周りはそれを許してはくれない。
選手は辛いだろうと思う。
スポーツの平等の原点を、彼女たちは全世界に向かって訴えていた。

・郭昌昌wネタになって面白いw



あと、思い出したら足します。


とりあえず、
女子の強さ(競技の力というより、気迫とかね)と男子の情けなさが際立ってます。








教育実習→彼氏にフられる→大学院入試

と怒涛のスケジュールで、すっかりご無沙汰しておりました。
また細々書いていきます

テーマ : 北京五輪
ジャンル : スポーツ

tag : 北京五輪

熱狂の日!ベトナム国響編
せっかくの音楽祭の思い出があれ(全記事参照)では嫌だーーー!!!
ということで、急きょ口直しのチケットを1枚取った。
別の団体の公演を見て、前日のパターンが特殊なのか、あれが仕様なのかを確かめるという目的もあった。

(前日は、客のマナーの悪さにも閉口した。
写真禁止って言ってるのに撮るわ、遅刻は多いわ、演奏中に動くわ。
敷居が低いってこととマナー云々のことは全然違う。
なんか勘違いしてる人が多い気がする。)



というわけで、ベトナム国立交響楽団の演奏を聴きに行ったわけだが。



前日の印象が悪すぎたからかも知れないが、最高だった!1日ですっかりファンになってしまった。

ウォームアップもソデでやってたし、5分前にはちゃんと静かになってたし。
チューニングの前にコンマス(コンサートマスター)がきちんとおじぎをしたのもよかった。

衣装もベトナムの衣装で、とてもキレイ!

指揮者が日本人だったのだけど、この人もまたよかった!
楽章や曲の合間はきちんと間をとって、最後の挨拶の時も、わざわざ間を縫って後ろの管弦楽の人たちのところまで歩み寄って拍手をしていた。
みんなで一体になってやってるんだなって、何気ないしぐさや表情から伝わってきた。

最後に、ステージの上から演奏者の一人が写真を撮っていたのも、なんだか微笑ましかった。
楽しかったから、記念として写真を残したいのだ。
彼らにとっても、これはお祭りなんだ、って感じたから。





みんなが音楽を心から楽しんでいて、私たちにそれを伝えようとしている。
それが、とても伝わってきた。

逆に、コンサートというのが人に伝えるものである以上、確かに演奏してなんぼなんだけど、演奏だけじゃダメなんだと改めて感じた。

演奏以外の部分で、こんなにも抱く感情は違う。



もしかしたら、演奏だけ取り出したらほとんど差はなかったのかも知れない、もしかしたら都響の方が上手かったのかも知れない。
それでも、私は彼らの公演の方が好きだ。






演奏の方も、最初はなんかちぐはぐな感じもあったが、演奏が進むにつれてどんどんまとまってきて、引き込まれた。
来年はAホールを満席にして欲しい!

余談だが、チェロが真ん中、コントラバスが左っていうフォーメーションを初めて見たのでびっくりしたが、チェロが真ん中っていうのは結構よかった。
でも音が全体的に左から聞こえたから、コントラバスは右でもいいかなと思う。



でもそれは不満でも何でもない。
彼らは素晴らしい時間を与えてくれた!

来年も来るなら、絶対に聴きに行きます!

テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

tag : 熱狂の日 音楽祭 東京国際フォーラム ベトナム国立交響楽団 クラシック

熱狂の日!都響編
昨日・一昨日で「熱狂の日」音楽祭2008行ってきました!

(この「熱狂の日」音楽祭では、1公演1時間程度、長くて2時間の公演が朝から晩まで、いくつもの会場で同時進行で数日間ぶっ続けでやるというとにかくすごーい音楽祭!
何かと敷居の高いイメージのクラシックコンサートですが、時間も短いしチケットも1000~2500円程度なので、「ちょっと時間ができた時に1公演」でもいいし、「まずこの公演聴いて、次はあれ聴いて・・・」なんてハシゴもできちゃいます。
特に初心者の方にはちょーオススメですよ。
子供向けのプログラムまであります!)

初めて行ったんですけども。
もっと早く知っとけばよかったな~!
来年も絶対行きます!








ところで、もう音楽祭開催中のGW中に思い出したので、あわててチケ取ってとりあえず2つ行ったのですが。
(前日、当日でも結構取れます♪でも最終的にはほぼ完売ですので早めに取るに越したことはありません)



まず行ったのが東京都交響楽団、略して都響。





<申し訳ない、ここから不満爆発。
見たくない方は次にアップする別の団体の公演に関する記事をお待ちください(_ _)>





演奏の中身の印象が何も残ってない。
申し訳ないが、もう二度と行かないと思う。

理由は演奏、ではなく、それ以外の部分。





30分前に入ったのだが、まず驚いたのがステージ上で弦楽器がウォームアップしている。
それも半端ない音量。
みんながそれぞれバラバラにある程度音量を出して弾いてるもんだから、正直うるさい;
バイオリンは特に耳に鋭い音が出る楽器でもあるし。(もちろんバイオリン自体を否定しているのではありません。自分も10年以上バイオリンをやっていた人間です。)

自分は正直ソデ(裏)でやってもらいたい派だが、早く入ったからかもしれないし、まぁこういう形式もあるのかなと自分を納得させる。

(ちなみに、自分は限られた形式のコンサートしか見たことがないので、客が入ってる状態で直前までステージ上で練習するというのを見たことがなくびっくりしたんですが、こういう形式ってあるんでしょうか?
それとも、短時間で準備したりしなきゃいけないこの音楽祭独特のものなのでしょうか?はたまた練習風景を見せるっていう演出なのでしょうか?
都響以外でこの形式でやっていた団体があれば教えてください。)



そのうち弦楽器が下がって、今度は管楽器が出てきた。
今度は管楽器か。
やはり練習を始める。
それはいいとして。

そのうち、間もなく開演を知らせるブザーが鳴る。
だが管楽器の人はまだ残ってる。
ウォームアップは終わったようだが、何やら話している。演奏の打ち合わせか。

と思ったら、ぞろぞろと入ってくる演奏者たち。



管楽器の人がそのまま残った状態で。

あれよあれよと言う間にチューニング→指揮者入場→開始



え、何これ、はじまってんの。

自分の目を疑った。
ステージ上でウォームアップするのはまだそういう形式もあるとしたって、せめて5分前とかまでには全員下がって、全員で入場すべきじゃないんだろうか?



それがあまりに衝撃的で、腹立たしく、演奏に全く集中できなかった。

始まってからも、開始時間が予定より若干遅れていたためか、急いでる感があちこちに見られて、すっかり冷めてしまった。
動きが早いとかそんなことじゃなくて、楽章と楽章、曲と曲の間とか。例えば、拍手が鳴りやむかやまないかのうちに始めたり。



気にならない人は全く気にならないのだろうが、始まり方のぐだぐださといい、演奏の進め方と言い、この人たちは「客に伝える」という意識を持っているんだろうか、と思ってしまった。

最初の入場に関してのことが、ミスであったら申し訳ない。
でも、あれで正しい段取りだったのなら、私は納得がいかない。





ちなみに、これは全く彼らの責任ではないが、照明にもかなり不満が残った。

最初からステージの明るさがマックスなのがまず気になった。
マックスより少し落としておいて、始まったらマックスにするっていう方がいいんじゃないだろうか。

あと、演奏中の客席の照明をもうちょっと落してほしい気もする。








次は、口直しに行ったベトナム国立交響楽団の記事です。

テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

tag : 熱狂の日 音楽祭 ゴールデンウィーク シューベルト 東京都交響楽団 都響 クラシック

なんとなく一言
管理人

映(えい)

  • Author:映(えい)
  • マイペース更新。

    ラーメンを食べながら、時々本を読む社会人。
    心を揺さぶる本、価値観を変えてくれる本、爽やかさとともに苦さや切なさを感じさせる本、表現が美しい本、静かな感動を起こしてくれる本、心の奥深くに沁みる本、重さの中にも透徹した雰囲気を持つ本、知的好奇心をくすぐってくれる本、が好きです。


    おもしろそうなのがあったので始めてみた→コトノハ



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