*All archives* |  *Admin*

2007/08
≪07  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31   09≫
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
腐敗体質
-----引用開始-----




舛添氏にピリピリ=「仕事増えるかも」-厚労省
(時事通信社 - 08月27日 19:10)

自民党の舛添要一氏の厚生労働相就任に、安倍政権を揺さぶった年金問題などの対応に追われる厚労省内には、早くもピリピリした雰囲気が漂い始めた。

厚労省のある幹部は「はっきり物を言う人という印象が強く、仕事も増えるのでは。正直言って複雑な心境です」と戦々恐々とした様子。

別の幹部は「論客でこわもてという印象。これまでの仕事では通用しなくなるかもしれない。介護は相当こだわりを持って勉強しておられるようだし、いい仕事をされるのでは」と話していた。 



[時事通信社]



-----引用終了-----








はぁ?お前らなに言ってんだ!?

「仕事が増える」
「これまでの仕事が通用しなくなるかも知れない」



お前ら全員クビじゃーーーーー!!!!

舛添さん!!職員全員シメてくれ!!
スポンサーサイト

テーマ : 政治のニュース
ジャンル : ニュース

tag : ニュース 政治 厚生労働省 舛添 年金

アフターダーク
『アフターダーク』 村上春樹








村上文学、まともに読んだのは初めてだけど。

・・・難しい!!まさに噂どおりというかなんというか^^;



なんとうか、話そのものが抽象的で、芯が見えにくい。
大事なのは、あくまで芯が「ない」んじゃなくて「見えにくい」ってこと。

「何言いたいのかわかんないけど、なんとなく心に残る『何か』自体はある」
そんな感じ。



抽象的なだけでなく、わかりやすい盛り上がりもない。淡々と続いていく。
ある夜が始まり、終わっていく。
その夜を生きる何人もの視点で、あるいは「人ではないただの『視点』」で物語が進んでゆく。

ただそれだけの話。

そして、話の内容そのものは「夜」の話なのに、タイトルが「アフターダーク」なのも興味深い。
最後の結びの言葉からもわかるが、きっと彼が見せたいものは夜そのものではなく、それを越えた向こう側にあるものなのだろうと思う。



またもう一つ読んでいて感じたのは、表現力、文章力の凄さ。

今までなかったような、それでいてとても言い得て妙というか的確な表現で、何度も感嘆させられた。

そして抽象的な内容で革新的な表現を使いながら、構成が破綻しない文章力。
これだけ難しい難しいと言われながらファンがたくさんいるのは、やっぱりそこに理由があるのだろうと思う。
ただ難しい言葉、抽象的な言葉を使って新しさだけを求めた自己満足な文では、ただの訳がわからない文止まりだ。



はっきりとはわからないけれど「何か」がある。
それが何なのか知りたくて、私たちはきっとまた彼の作品を読んでしまう。

テーマ : 読書メモ
ジャンル : 本・雑誌

tag : 講談社 村上春樹 アフターダーク

内閣改造
新三役に幹事長に麻生太郎外相、政調会長に石原伸晃幹事長代理、総務会長に二階俊博国対委員長が決まったそうだ。

政治に詳しいわけではないけれど若者の中では全くの無知無関心ではない程度に関心をもっている自分、
浅薄ながらちょこちょこっと私見を述べてみる。あくまで私見です。





麻生さん・・・人柄は嫌いじゃないんだけど、おっちょこちょいっていうかこの前もアルツハイマー発言とか失言があるから、幹事長っていうポストにつくのが若干心配;

石原さん。この人のことはあまりよく知らないけど、誠実で割とクリーンなイメージがある。あくまでイメージですが。

二階さん。この人、ぶっちゃけ朝の某番組での特集を見るまで名前しか知らなかった。影が薄いって言っちゃなんだけど。。でも、なかなかのやり手らしいですね。
野党にもパイプがある方のようです。そういう人は野党の存在が無視できなくなっている今、政権運営には欠かせないでしょうね。



麻生さんと石原さんは安倍さんに近い人なので「また結局お友達内閣か」という批判もあるようですが、「お友達」と「同じ志を持つ盟友」っていうのは全然違うと思います。
要するに、「お友達内閣」っていうのは甘さとか馴れ合いがあるっていう意味で揶揄した言い方なんでしょうけれど、同じ志を持つ「盟友」っていうのは、みんなが一丸となって真剣に、時にぶつかり合いながら切磋琢磨していくものだと思う。

この政局を乗り切っていくには、例えお友達と言われようとも、それが本当の盟友ならば同じ志を持つ人、自分の意思をしっかり理解してくれている近しい人で固めるのは至極当然。
あくまで、「本当の盟友ならば」ですよ。
ただ、一歩間違えると慢心、馴れ合いのリスクは大きいけれど。



それと、舛添さんが入閣するみたいですね。
この人は安倍さんを平気で批判するし、でも単に安倍さんが嫌いだからっていう子どもじみた理由で批判する派閥議員とも違う。

時に悪い方向に出ることもあるけれど、他人に媚びたり顔色を伺うことなく自分の志を貫いている人だと思う。
政治家の中でも少し異質な感じがします。

この人の意見そのものに対する賛同反対は置いておいて、政治家としてのスタンスは好きです。
個人的にかなり期待しています。



ちなみに、私は自民党が好きなわけではありません。安倍さんもどっちかって言ったら嫌いです。
でも好き嫌い置いといて、この先どのくらい続くかはわからないけれど今現在この内閣である以上、今できる最良の人事であって欲しい。
いずれ民主党に交替するにしても、今はこの内閣が日本を動かしていくわけだから。



支持政党も実はないです。
各党について深く知っている訳ではないので、決まっていないとも言えるのでしょうが。

どの党にだって賛成できる点とそうでない点が必ずある。
「この政党は全面支持!」なんてありえない。

それより、派閥だの大物議員だの時間稼ぎの欠席野次だの大して志もないのに知名度話題性で当選してしまう現実だの党の意見には絶対服従だの
そういう日本の政治の現実にうんざりなのです。
本当の志を持っている政治家らしい人がいない。

そういう風に考えた時、やり方や意見そのものには反発を覚える部分もたくさんあったけど、小泉さんの政治家としての姿勢は好きだったなと思う。
政治にかけるハンパない覚悟や真剣さや情熱が一般人にも伝わってきた。
色々問題がありながらも小泉政権があんなに続いたのも、単に小泉さんが変り種だったからだけじゃないと思う。
何があってもぶれない軸、常に前を向き続ける力っていうのがあった。

今の安倍さんに一番足りないものだろうな。

テーマ : 政治のニュース
ジャンル : ニュース

tag : ニュース 内閣 安倍 改造 麻生 二階 舛添 小泉 政治

オススメー(BlogPet)
きょう、オススメー!

*このエントリは、ブログペットの「たいまる」が書きました。
流星ワゴン
『流星ワゴン』 重松清













家族は壊れ、職も失った。

死んじゃってもいいかなぁ、もう・・・。

そう思った夜、一雄は不思議なワゴンに出逢う。





シチュエーション自体は、メルヘンチックで現実離れしている。
それでも、この話には安っぽさがなく、リアリティがある。
ドラマチックな激しい展開があるわけではないが、ところどころではっとさせられたり、ほろりとさせられたりする。

2冊分の厚さを全く感じさせず、あっという間に読んでしまった。





まだ語れるほど重松作品を読んだわけではないが、僭越ながら乏しい読書履歴を振り返ってみると、どうも重松作品の共通テーマが「家族」と「孤独」のように思える。

私は今までどちらかというと「家族」をテーマにした作品にはあまり興味がなかったが、重松作品は読める。
変に凝った言い回しや無駄な文がなくシンプルで、真っ直ぐ伝わってくるものがある。
作風がたぶん自分に合っているのだろうと思う。




参考までに、レビューを書いた他の重松作品
『ナイフ』

『疾走』に一番思い入れがあるはずなのに、むしろそれゆえになかなかレビューが書けません;

テーマ : 読書メモ
ジャンル : 本・雑誌

tag : 重松清 講談社 流星ワゴン 家族 孤独 ナイフ

いつまでたっても消えない絆
昨日中高の同窓会がありました。



どんなに時間が経っても、会う時はみんな学生時代の顔に逆戻り。笑

見た目はちょっと大人っぽくなって、すごくかわいくなって、
でも中身はそのまんま!

母校っていいなぁと改めて感じました。まさに「母校」。







さて、明日からは合宿続き;
教職関係と部活です。

思うに、中学理科の教員免許をとるのが一番大変な気がする;
私は化学系の学科なのですが、「中学理科」の免許をとるには生物・地学・物理の単位も取らなければなりません・・・!
生物・物理系の学科の人も同じ苦労をしているはず。

テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

ウソつけーーーorz
涼しくなるんじゃなかったんかいーーー!!!

テーマ : (´ω`)暑い暑いーっ
ジャンル : 日記

方針みたいな確保した(BlogPet)
きのうは映で違反しなかった。
だけど、きのう、取材っぽいイメージ♪
それできょう映と、方針みたいな確保した?
だけど、たいまるが引用されたみたい…
それで映と画面にバックアップするはずだった。
でも、苦労した?
だけど、きょう映と、捜査しなかったよ。

*このエントリは、ブログペットの「たいまる」が書きました。
ナイフ
『ナイフ』 重松清












表題作「ナイフ」を含む、いじめと家族をテーマにした5作品の短編集。



その中でも特に、筆者もあとがきで一番好きな作品と書いていた「エビスくん」が印象に残った。

重い病気を患ってる妹(ゆうこ)をもつ主人公ひろし。
ある日、ひろしのクラスにエビスくんが転入してくる。
エビスくんはひろしをいじめ始める。

エビスという名前の転校生の話を聞いたゆうこはエビスくんを七福神の「エビスさま」の子孫だと信じ、お見舞いにつれてきて欲しいと頼む。



いじめられているなんてことは、ゆうこはもちろん家族の誰にももちろん言わない。
そのひろしの健気な気遣いが切ない。

小さい頃から、ひろしは両親に甘えてわがままを言ったりしなかった。
「いい子」でいようと努力した。
そうすればきっと神さまが奇跡を起こして、ゆうこを助けてくれると信じていたからだ。
自分が悪いことをすれば、神さまが怒ってひろしの一番大切な妹を遠くに連れて行ってしまうと思っていたからだ。

転校生とは仲良うしてあげなあかんもんな、そう自分に言い聞かせて、エビスくんと「仲良く」いようとする。
長患いの病人はウソに敏感になるという、だからもっとエビスくんと仲良くいなければならないと自分に言い聞かせる。



そしてひろしは、どんなにいじめられてもエビスくんを恨んだりしなかった。
とばっちりをくってクラスのみんなから無視されるようになっても、クラスの誰をも恨まなかった。

―ぼくは、ぼくの出会うひとすべてを好きになりたかった。なぜだろう。ゆうこを見ているせいだろうか。―

という文がある。
そんなひろしが、本当に切ない。



そして最後に、ちょっとしたどんでん返し?があります。

筆者のあとがきもあわせて読むことをおすすめします。

テーマ : 読書メモ
ジャンル : 本・雑誌

tag : ナイフ 重松清 新潮 ワニとハブとひょうたん池で キャッチボール日和 エビスくん ビタースィート・ホーム

アルケミスト―夢を旅した少年
『アルケミスト―夢を旅した少年』 パウロ・コエーリョ









夢と勇気の物語。
しかしそれ以上にとても哲学的で、(訳し方によっても違うだろうが)難しくて深い言い回しも多々ある。

無限の未来が広がっている子どもにこそ読ませたい作品なのかも知れないが、童話として子どもに読ませるには少し難しいかも知れない。
逆に、大人がこの話を読むと、忘れていた気持ちを思い出すことだろう。



ブラジルではサン・テグジュペリの『星の王子さま』に並び称されるほどの賞賛をあび、ブラジルのみならず世界中で広く読まれている作品らしいですが、お恥ずかしいことに自分はこの歳までタイトルすら知りませんでしたorz

正直、1度読んだだけでは少し難しかった。
単純に童話ととらえれば爽やかで感動的な話でいいのだろうけれど、意味深な言い回しの奥にある本質をもう少し読み取れたらいいなと思います。

テーマ : 読書メモ
ジャンル : 本・雑誌

tag : 角川 アルケミスト パウロ・コエーリョ ブラジル 童話 星の王子さま

きょうは理解しなかった(BlogPet)
たいまるは抽象したかったの♪
でも、映は、紅茶花伝っぽい図説した?
でも、きょうは理解しなかった?
それできのう、映とプロ野球選手が搭載しなかったよ。
それで映でシュロも引用する?
それで生産したいです。
だけど、映は過程をテストされたみたい…

*このエントリは、ブログペットの「たいまる」が書きました。
ぜひ読んで欲しい!
別館(雑貨・本)更新しました!



それ自体はどうでもいいのですが、この記事で紹介した本、

『流学日記』。



一気にたまってた数作品更新したので記事的には下の方ですが、読んだのは一番最近で数日前です。

先輩から勧められたのですが、本当に、人生変わります。
ぜひ読んで欲しい。



文体も(日記なので)読みやすいし、写真も多く、日記も1日分が4ページほどなので、活字に抵抗がある人にもオススメです。

tag : 流学日記

人間失格
『人間失格』 太宰治










思春期にはよくありがちな感情、と言われるかも知れないけれど、物心ついた時からこんなに「何か」と闘っていた人がいただろうか。
冒頭の数ページで、まずそのことに衝撃を受けました。

読んでいくうちに、意味のないことだとは知りながら、他に道はなかったのだろうかと思ってしまいます。
読後に残った感情はとても言葉に表せません。



正面から向き合うととてつもなくヘビーな気分になるので、軽く読みたい方には(いないでしょうが)オススメしません;

それだけ、この作品のメッセージは深く、重い。

テーマ : 読書メモ
ジャンル : 本・雑誌

tag : 新潮 人間失格 太宰治

グッド・バイ
『グッド・バイ』 太宰治










未完の表題作「グッド・バイ」を含む、太宰治の最晩年の短編集。
個人的には「パンドラの匣」が一番好きです。

様々な出来事や感情を乗り越えた先に青年が到達した境地とは―。
太宰の死生観がうかがえる作品。

テーマ : 読書メモ
ジャンル : 本・雑誌

tag : 新潮 太宰治 グッド・バイ

青の炎
『青の炎』 貴志祐介









ただ大切な家族を守るために―少年は、完全犯罪を目論み、ついに実行する。

最後の結末まで、道は決して1本ではなかっただろう。
それでもただ大切な家族を守るために、その道を選んで進んでいく主人公の気持ちと運命が切なかった。



「ショウネンハンザイ」というキーワードを聞くと「あぁ、また命の重さを知らないガキが・・・」と条件反射のように冷めた目で決め付けてしまっていた自分に気付きました。

「死に値する人間」言い方をかえれば「生きるに値しない人間」というのは存在するのだろうか。
「命とは尊いものです」と訳知り顔で言う人たちの中に、主人公を救えた人は果たしているんだろうか。

そんな問いを投げかけられたような気がした。



青色の炎は、赤色の炎よりも静かで、そしてずっと熱い。

初めて「ジャケ買い」した本でしたが、初めて最後まで一気に読んで泣いてしまった本でした。

テーマ : 読書メモ
ジャンル : 本・雑誌

tag : 貴志祐介 青の炎 少年犯罪 角川 映画化

包帯クラブ The Bandage Club
『包帯クラブ The Bandage Club』 天童荒太









いい話、ではあると思う。
けれど(前に読んだ本がもっと重くてずっしりくる作品だったせいもあると思うが)リアルに迫ってくるものがなく、心の中に質量のようなものが残らなかった。

リアリティを求めずに、道徳の教材のような感覚で読むにはいいかも知れない。
小中学生には読んで欲しい作品。

テーマ : 読書メモ
ジャンル : 本・雑誌

tag : 小中学生 包帯クラブ 天童荒太 ちくま

流学日記
『流学日記』 岩本悠










自分らしい生き方とは何か。
そして世界とどう関わっていくか。

この2つが生きていく上で柱になる。
そしてそれには、「開かれた目」が必要なのだと思う。



ただのバックパッカーの日記という以上にたくさんの「学び」がある。
これからたくさんの選択肢が待っている中高生に、人生に迷っている若者に、是非読んで欲しい。

人生が変わります。

テーマ : 読書メモ
ジャンル : 本・雑誌

tag : 岩本悠 流学日記 人生 バックパッカー 世界 幻冬舎

これは罰・・・なのか?;
-----引用開始-----




タイ:規律違反警官に「キティ」腕章 著作権指摘され撤回

タイ警察の犯罪鎮圧部は6日、遅刻や報告不備などの規律違反を犯した警官に対し、サンリオの人気キャラクター「ハローキティ」をあしらった腕章を着用させる懲戒制度を導入した。ところが、メディアの取材で著作権の問題を指摘されたため、同部は7日夜、ハローキティの使用を取りやめることを決めた。わずか2日の“寿命”の間、腕章着用の処分を適用された警官はいなかった。

腕章は屈強な捜査員に可愛いキャラクターの腕章をつけさせることで反省を促し、規律を高める目的で導入された。ピンク地にキティちゃんとハートのマーク二つを描いたデザインで、職員らの手製で10枚用意した。

ところが、6日に地元紙がこれを報じたのをきっかけに、7日には日本など外国メディア約20社が取材に訪れ、著作権の問題などを指摘。このため「トラブルを避けるために使用を取りやめ、別のデザインを考えることにした」(同部担当者)という。

毎日新聞 2007年8月7日 18時46分 (最終更新時間 8月8日 0時16分)




-----引用終了-----






キティの腕章で反省を促すって・・・

平和だよなぁ。。

「別のデザインを」ってことは、かわいい腕章を罰に使うっていう基本的な方針は変わってないわけだ。



なんだか気の抜ける話だけど、みんながかわいい腕章で改心するような平和な世の中になればいいのになぁともある意味思う。

テーマ : 海外こぼれ話
ジャンル : ニュース

tag : ニュース タイ

反則的美味さ。
今旬なのか?

我が家でほぼ毎日の勢いで食後の楽しみとなっているコレ

もも!

(あらら、画面が横向きだけど直すのがめんどいのでこのままで申し訳)





そう、もも!!

皮は薄くて、しかもキレイにむける
種のギリギリまで美味しい
種がキレイにとれる

こんな素晴らしいフルーツが他にありますか!!

ももの丸かじりが毎日の楽しみです。





・・・でも、一つ心配なんだが、ももって高いんじゃないのかい?母よ。








++++++++++++++++++++++++++++++++








すっかり間が開いてしまった。
たいまるに間をつないでもらってましたw

テスト期間だったりもして忙しく、なかなか書けない。
色々気になる話題はあるのだけども・・・



特にスポーツ界。ここ1ヶ月くらい大きなことから小さなことまで毎日何かしらあって、まさに激震。
最近の話だと朝青龍とか、F.アロンソとか、ダルのヌードとか。

社会面もすごいです。
地震とか、参院選とか。



忘れてしまわないように、短文でもいいからなるべく記事に残しておきたいとは思うのだけど。






今年の夏はハードです。とにかくムダに忙しい!

バイトも始めたので、短文更新が主になりそう。
なるべく途切れさせないようにしたいですねぇ。

テーマ : 果物・フルーツ
ジャンル : グルメ

tag : もも ニュース

状況(BlogPet)
きのうたいまるが、映の気象状況市販するはずだったの。

*このエントリは、ブログペットの「たいまる」が書きました。
チャレンジ(BlogPet)
きのう、映で影響されたみたい…
だけど、映はチャレンジするはずだったみたい。
だけど、映でデビューするつもりだった。

*このエントリは、ブログペットの「たいまる」が書きました。
なんとなく一言
管理人

映(えい)

  • Author:映(えい)
  • マイペース更新。

    ラーメンを食べながら、時々本を読む社会人。
    心を揺さぶる本、価値観を変えてくれる本、爽やかさとともに苦さや切なさを感じさせる本、表現が美しい本、静かな感動を起こしてくれる本、心の奥深くに沁みる本、重さの中にも透徹した雰囲気を持つ本、知的好奇心をくすぐってくれる本、が好きです。


    おもしろそうなのがあったので始めてみた→コトノハ



    【お知らせ】
    PCのお気に入りに登録していたブログをサイドバーのリンクリストに移してます。
    あくまで自分のお気に入り的な感覚なので、「リンクする場合はご一報ください」などの断り書きのないブログさんは特に報告をしていません。
    被リンクを拒否したい方はお手数ですがコメントください。

    本ブログはもちろんリンクフリーです。
    (商用・アダルト・掲示板ログ的なブログを除く)








    ↓カウンター↓




    ↓ランキング参加中。気が向いたら応援よろしくお願いします。↓
    にほんブログ村 その他日記ブログへ
    にほんブログ村
    にほんブログ村 本ブログへ
    にほんブログ村
    ランキングバナー

    ↓新たなブログとの出逢いに。↓
    BlogPeopleガチャガチャブログ
カレンダー
07 | 2007/08 | 09
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
月別アーカイブ

2017年 07月 【1件】
2017年 06月 【1件】
2017年 05月 【2件】
2017年 04月 【3件】
2017年 03月 【1件】
2017年 02月 【1件】
2017年 01月 【1件】
2016年 12月 【1件】
2016年 10月 【2件】
2016年 09月 【1件】
2016年 08月 【3件】
2016年 06月 【1件】
2016年 05月 【3件】
2016年 03月 【3件】
2016年 02月 【1件】
2016年 01月 【2件】
2015年 12月 【3件】
2015年 11月 【2件】
2015年 10月 【2件】
2015年 09月 【4件】
2015年 08月 【4件】
2015年 07月 【2件】
2015年 06月 【4件】
2015年 05月 【2件】
2015年 04月 【2件】
2015年 03月 【2件】
2015年 02月 【3件】
2014年 10月 【1件】
2014年 08月 【1件】
2014年 07月 【2件】
2014年 06月 【1件】
2014年 04月 【1件】
2014年 02月 【3件】
2013年 12月 【1件】
2013年 08月 【3件】
2013年 05月 【1件】
2013年 03月 【2件】
2012年 12月 【1件】
2012年 03月 【1件】
2011年 11月 【1件】
2011年 09月 【2件】
2011年 05月 【2件】
2011年 04月 【4件】
2011年 02月 【4件】
2011年 01月 【9件】
2010年 11月 【2件】
2010年 10月 【4件】
2010年 09月 【5件】
2010年 08月 【1件】
2010年 07月 【3件】
2010年 06月 【1件】
2010年 05月 【2件】
2010年 04月 【2件】
2010年 03月 【7件】
2010年 02月 【4件】
2010年 01月 【4件】
2009年 12月 【2件】
2009年 11月 【6件】
2009年 10月 【4件】
2009年 09月 【3件】
2009年 08月 【6件】
2009年 07月 【9件】
2009年 06月 【7件】
2009年 05月 【8件】
2009年 04月 【5件】
2009年 03月 【9件】
2009年 02月 【13件】
2009年 01月 【10件】
2008年 12月 【7件】
2008年 11月 【7件】
2008年 10月 【4件】
2008年 09月 【6件】
2008年 08月 【7件】
2008年 07月 【5件】
2008年 06月 【7件】
2008年 05月 【11件】
2008年 04月 【14件】
2008年 03月 【17件】
2008年 02月 【24件】
2008年 01月 【10件】
2007年 12月 【10件】
2007年 11月 【11件】
2007年 10月 【13件】
2007年 09月 【11件】
2007年 08月 【21件】
2007年 07月 【9件】
2007年 06月 【4件】
2007年 05月 【7件】
2007年 04月 【2件】
2007年 03月 【8件】
2007年 02月 【3件】
2007年 01月 【4件】
2006年 12月 【1件】
2006年 11月 【3件】
2006年 10月 【3件】
2006年 07月 【2件】
2006年 06月 【7件】
2006年 05月 【16件】
2006年 04月 【8件】
2006年 03月 【6件】
2006年 02月 【4件】
2006年 01月 【4件】

カテゴリー
記事
コメント
トラックバック
検索フォーム
RSSリンク
御用達
倉庫



↓ダジャレ図鑑(笑)↓



リンク(サイト名マウスオンで説明表示~)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。