*All archives* |  *Admin*

2009/02
≪01  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28   03≫
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ついに…!(BlogPet)
映の「ついに…!」のまねしてかいてみるね

劇団ひとりと大沢あかねが結婚!この2人一人(「ひとり」にかけてるみたいだから、一人、もう今かと大沢あかねが結婚!この2人一人(「ひとり」にかけてるみたいだな;)もカップルとしてもカップルとしてもカップルとしてもかなり好きだから、一人、もう今かと待ってましたよ♪いやー嬉しい!!この2人、もう今かと大沢あかねが結婚!

*このエントリは、ブログペットの「たいまる」が書きました。
スポンサーサイト
ついに…!(BlogPet)
映の「ついに…!」のまねしてかいてみるね

劇団ひとりと待ってましたよ♪いやー嬉しい!この2人、もう今か今かと待ってましたよ♪いやー嬉しい!この2人(「ひとり」にかけてるみたいだから、一人一人、もう今かと大沢あかねが結婚!この2人、もう今か今かと待ってましたよ♪いやー嬉しい!この2人(「ひとり」にかけてるみたいだな;)もかなり好きだから、もう今か今かと大沢あかねが結婚!

*このエントリは、ブログペットの「たいまる」が書きました。
ついに…!
劇団ひとりと大沢あかねが結婚!!

この2人、一人一人(「ひとり」にかけてるみたいだな;)もカップルとしてもかなり好きだから、もう今か今かと待ってましたよ♪

いやー嬉しい!

tag : 結婚 劇団ひとり 大沢あかね

これだけは!(自分的に)厳選ショートカットキー
全部は大変だけど、最低限覚えておくと便利なショートカットキー。

自分が全部覚えるのがめんどくて、ショートカットキーをなかなか覚える気になれませんでした。
ので、かなり厳選した内容になってるはずです。



Ctrl+C…コピー
Ctrl+V…ペースト
Ctrl+X…カット
Ctrl+Z…直前の操作取り消し
Shift+矢印各種…選択範囲の指定

Ctrl+W…タブを閉じる
Alt+←…前のページに戻る(+→で次のページ)

Ctrl+クリック…同時複数選択
Shift+クリック…1度目にクリックしたところから2度目にクリックしたところまで全選択



未だにここに書いたの以外はほとんど覚えていないし、覚える気ないです。
これらは使えるとめっちゃ便利です。
プラスTabキーが使えれば十分ではないかと。

tag : パソコン ショートカットキー

君たちはどう生きるか
『君たちはどう生きるか』 吉野源三郎



著者がコペル君の精神的成長に託して語り伝えようとしたものは何か。
それは、人生いかに生くべきかと問うとき、常にその問いが社会科学的認識とは何かという問題と切り離すことなく問われねばならぬ、というメッセージであった。
著者の没後追悼の意をこめて書かれた「『君たちはどう生きるか』をめぐる回想」(丸山真男)を付載。
(表紙より)












少年コペル君の疑問に叔父さんが答えるという形で書かれている。

タイトルから考えると哲学的なイメージを持つが、読んでいくうちに、実際は表紙にもあるとおり「社会科学的認識」が切り離せない問題であることに気づく。



それが最も顕著に表れている章が、四章の「貧しき友」だと思う。

コペル君の級友に、浦川君という少年がいた。
浦川君の家は豆腐屋であり、級友の中では貧しい方で、その身なりや弁当の中身やらが原因で、いつもみんなにいじめられたり仲間外れにされたりしていた。
けれど浦川君はとても優しい少年であり、ふとしたきっかけでコペル君と仲良くなる。

ある時、浦川君がずっと学校を休んでいるのが気になり、コペル君は初めて浦川君の家を訪ねる。
そこで、一生懸命働いている浦川君を目にするのである。
お父さんがお金を工面しに行くために家を空けており、若い衆が風邪をひいてしまったため、浦川君が学校を休んで手伝わなくてはならなかったのだ。

コペル君は叔父さんに浦川君の家に行ったことを話す。
すると叔父さんは、コペル君にこんな質問をする。
君たちと浦川君では、どこが一番大きな違いだと思う?と。



浦川君の家は貧しい。
けれど、それは「家」の比較であって、「その人そのもの」の比較ではない。

人間の真の値打ちとはいったいどこにあるのか。

これは、とても大事な問題である。



そして、話はさらに貧困の問題、生産と消費の関係に広がってゆく。
単純に、よくありがちな人格に価値を求めるだけにとどまらない。

浦川君は生産する側であり、コペル君は消費する側である。
ここが大きな違いだと、叔父さんは言っている。

私たちが何気なく消費している、時には使い切らずに無造作に捨ててしまっているそのものを、生み出してくれる人がなければ、消費する側は何もできない。
そうすると、普段(おそらく貧しいがゆえに、と叔父さんは言いたいのだろう)見下されがちな人々の中に、いかに頭を下げなければならない人たちが多いことか。
そのことに気づくだろう、と。



私は、この章が一番印象に残っている。















今まで読んだ本の記録→本棚

テーマ : 読書メモ
ジャンル : 本・雑誌

tag : 岩波 君たちはどう生きるか 吉野源三郎

Dr.インクの星空キネマ
『Dr.インクの星空キネマ 』 にしのあきひろ



どうして星は流れるの?どうして人は夢を見るの?
丘の天文台にひとりで暮らすおじいさん、時代遅れのハシゴ屋さん、村人から恐れられているバケモノ、世界中のみんなのために“夢の脚本”を書き続ける人―。
それぞれの思いで毎日星空を見上げる孤独な人たちが、小さな幸せを見つける感動のファンタジー。
星空を見ることを忘れてしまったあなたへ―。
大人が泣く。子供が微笑む。優しさが心に沁みる物語。
(帯より)











漫才コンビ「キングコング」の西野亮廣の処女作。
西野のファンというわけではなく、単純に絵が気になって手に取ってみた。

白黒で、全て線で描かれた、細かい絵。
こういう絵は好きです。
太さや色のメリハリで誤魔化せない分、どのくらい描き込んだかが絵の深みにもろに出る。
5年もかけただけあって、絵はとても緻密で繊細。
プロでこのくらい描く人はいくらでもいるとか、細かいが上手くはないとか、叩く人もいるけれど、絵でも何でも、芸術は本当は上手い下手を評価するものではないと思う。

大事なのは、自分が単純に好きかどうか。
絵を見るときにまず技術に目がいってしまう人は、ある意味損だなとも思う。




ただ、絵は結構好きなのだが、文がもうちょっと書き方があったかなと思う。
内容云々は別として、言葉の使い方がやはり素人。
そこだけ惜しいなと思う。

あとは、やっぱりちょっと高い(2500円+税)。




内容的には、大人向けな感じがした。
あとがきにもあるように、子供に素敵な作り話をするための大人の教科書、という感じ。

「グッドモーニング・ジョー」、「ドンドコ山のバケモノ」は結構好きでした。
ただ、伏線はちょっとムリがある感じも。
ネタバレになってしまうので、具体的には書けませんが。




でも、個人的には割と好きな人なので、頑張ってほしいです。
過激な発言も多いけど、自分の道にポリシーを持ってる。
万人に好かれるタイプではないけど、万人に好かれるために当たり障りのないキャラクターを通すより、ずっと大変だと思う。

1冊に5年かかったくらいだからいつ出るのかわからないけど、次回作にすでに着手しているようなので、期待しています。
ただ、もうちょい安いとありがたい…!















今まで読んだ本の記録→本棚

テーマ : 絵本
ジャンル : 本・雑誌

tag : 絵本 キングコング 西野亮廣 にしのあきひろ 幻冬舎 Dr.インクの星空キネマ

政治家の在り方
政治家って公人じゃないのかしら。

党員は党の政策を背負ってるんじゃないのかしら。





郵政民営化に関する自民党の先生方の言い分を聞いてみると、

「私は疑問を感じていた」
「私は…」
「私は…」

そればっかです。
確かに、党の方針に疑問を感じることはあるかも知れない。
100%みんなが同じ意見っていうのはあり得ないんだから。
それ自体は仕方ないと思う。

けれど、最終的に賛成に投票したんでしょう。
あんたら自民党員でしょう。





郵政民営化が間違っていたのか正しかったのかっていうのは一概には言えない。
けれど、例え「間違っていた」という結論が出たとして、間違っていたことを認めて謝罪し、これからどう改善していくのかを真剣に考えるのが政治家ってもんじゃないだろうか。

自民党員なんだから、自民党が行った政策の責任は背負わなきゃいけない。

そんなにみんながみんなおかしいと思ってたんなら、反対に投票するなり、小泉さんの独裁だって言うなら不信任案に賛成するなりすればいい。
どうしても賛成できないというなら、党を抜けるべき。
そうしないで賛成に投票した以上、同時にその責任も背負っているなんて当たり前なのに。

一般企業に置き換えて考えたって、会社が不祥事起こしたら、社員は必死で取引先や株主や客に頭を下げる。
例え自分は違う意見だったとしても、会社に所属している人間として責任をとる。

それを、「あれは社長が勝手にやったことだ、私は反対だったんだ」ってふんぞり返る。
そんな幼稚なこと誰もやらない。
それを、国を背負ってる人間がやってるんだから。

情けないったらありゃしない。

tag : 政治 郵政民営化 自民党

TVピープル
『TVピープル』 村上春樹



不意に部屋に侵入してきたTVピープル。
詩を読むようにひとりごとを言う若者。
男にとても犯されやすいという特性をもつ美しい女性建築家。
17日間一睡もできず、さらに目が冴えている女。―
それぞれが謎をかけてくるような、怖くて、奇妙な世界をつくりだす。
作家の新しい到達点を示す、魅惑にみちた六つの短篇。








村上作品をほとんど読んだことがないのでわからないが、これが俗に言う「村上ワールド」か。
内容に関するレビューを書くのが難しい。
まさに、頭で「理解する」のではなく「感じる」タイプの作品の代表な気がする。

というわけでただの感想になってしまうが、
「非現実的なのに、本質的なリアリティがある」。
一言で言うとそんな感じ。















今まで読んだ本の記録→本棚

テーマ : 読書メモ
ジャンル : 本・雑誌

tag : 文春 TVピープル 村上春樹

ょうたいまるは(BlogPet)
きょうたいまるは、意識したかもー。

*このエントリは、ブログペットの「たいまる」が書きました。
まいぶーむ
その①

hideかっけーなぁ!
まだ聞き始めだからそんなに多くは聴いてないけど、
「ROCKET DIVE」と「ever free」はエンドレスリピートっす。



その②

卵かけごはん、久々に食べたらうめーー!

白身のとぅるん感が苦手なので、ほぼ黄身(ちょい白身混ぜくらいがいい)が好きです。
白身もったいないけど。

テーマ : (・∀・)ららーん
ジャンル : 日記

tag : hide ROCKET DIVE ever free 卵かけご飯

これぞ横綱(BlogPet)
映の「これぞ横綱」のまねしてかいてみるね

栃東の優勝の優勝の優勝の時以来だ、こんな鳥肌立ったの?
これだ、こんな鳥肌立ったの時以来だ!
これだから相撲はやっぱり朝青龍だから相撲はやっぱり朝青龍だから相撲はもう白鵬の優勝の時以来だ♪
総合力では面白い!

*このエントリは、ブログペットの「たいまる」が書きました。
ドナウよ、静かに流れよ
『ドナウよ、静かに流れよ』 大崎善生



ドナウ川で邦人男女が心中……その小さな新聞記事が頭から離れなくなった私は、二人の足跡を追ってウィーンへと向かった。
もはやこの世にいない19歳の少女、日実(カミ)は、異国の地でどんな恋をし、何を思い、そして何ゆえに追いつめられていったのか?
悲劇的な愛の軌跡を辿る、哀切さにみちたノンフィクション。
解説・川本三郎









ノンフィクション。
つまり、「私」とは筆者の大崎であり、この心中事件と、それに関わる取材と出来事は事実である。

ただ、本書は事実を並べた「記事」ではない。
大崎のまなざしは、彼らの心の傍にある。
解説の川本の「心の物語」という言葉が、まさにしっくりくる。



ルーマニアの血をひく19歳の少女・渡辺日実(カミ)と、33歳の自称指揮者・千葉師久(のりひさ)。
彼らの間に、いったい何があったのか、なぜ死を選んだのか―。



取材を進めてゆくうちに、千葉は精神的に正常ではない(多少語弊があるかも知れません)ところがあり、日実の両親や友人たちが千葉との交際に反対したにも関わらず、日実は千葉を選んだ、という事実が明らかになってゆく。

恋は盲目
日実の若さゆえの未熟さ
千葉は日実をたぶらかしたいかがわしい男、パラノイアである。

そう思えてくるかも知れない。
日実の周りの人たちも、そう思っていた。

その男は正常ではない。
離れなさい。
誰もがそう言った。
けれど、日実は全てを捨てて、最後まで千葉の傍にいた。



確かに、最初は思春期にありがちな、情熱的で、盲目で、幼い、いずれすっと冷めてしまう、熱病のような恋心だったのかも知れない。
しかし、それは愛に変わっていったのではないか。
大崎は、そう考える。

それは、二人が最後に過ごした地、ウィーンで彼らにかかわった人たちの言葉から伺える。
最後の日々に二人の近くにいた女性は、彼らの姿を「心に焼きつくような美しい光景だった」と言う。



日実にとっては、千葉が指揮者であろうがパラノイアであろうが、そんなことはどうでもよかった。
むしろ、彼が弱くて不完全な人間だからこそ、より深く彼を愛した。
「指揮者の千葉」ではなく、「千葉師久」そのものを愛した。

日実を愛してくれる人はたくさんいた。
けれど、千葉を愛してくれる人は、日実以外にはいなかった。
だからこそ、日実は最後まで千葉の傍にいた。

それは、無償の愛。
自己犠牲の愛、彼らが最後に触れた、キリスト教的な愛だ。



心中という行為を肯定するつもりも、美化するつもりもない。
作中に、日実と仲の良かった同級生の小笠原一也という少年が出てくる。
彼は凄惨なリンチによって亡くなってしまう。
彼が亡くなった時、日実は号泣した。胸の張り裂けるような悲しみを覚えたに違いない。
その同じ痛みを、残される者に与えたのだから。

けれど、日実が千葉を愛したその心、その愛ただ一点において、何者にも否定され得ない、真実がある。



最後に、大崎は日実の遺体発見現場に行く。
千葉の遺体は二人が身を投げた現場のすぐ傍で発見されるが、日実の遺体はそこからずっと下流へ流されてゆくのである。
そして、ついにそこへ辿り着く。

本書の中で、日実の写真が(その章の)最後に載せられている。
その写真を見たとき、自然に涙が零れた。














今まで読んだ本の記録→本棚

テーマ : 読書メモ
ジャンル : 本・雑誌

tag : 大崎善生 文春 ドナウよ、静かに流れよ 渡辺日実 千葉師久

フェリシモ「おはなしのたからばこ」シリーズ4~6
※2段ある場合、上段が大型、下段が小型Ver. 自分が持っているのは小型版です

4 「日本民話 ふしぎなたいこ」 文:新田新一郎 絵:田島征三


あらすじ等
注:本作品では、源五郎さんが太鼓を天狗様からもらい、その時「自分の鼻を伸ばしてはいけない」という約束をした、ということになっています。


人間は、高価なものを手にすると傲慢になりがちだ。
源五郎さんも約束を破ったために魚に変えられてしまうのですが。
魚になったとはいえ池の中でのんびり暮らしているわけだし、こういうところは日本的だなと思います。
人間の中の悪い部分(源五郎さんの場合は悪というほどでもないか)にも寛容っていうか。
人間の中には悪と善がある、そのうちの善を信じるのが日本人だなと。
グリムだったら、容赦なく村の人たちに食べられるとかいう結末になっているのかも知れないな;





5 「日本民話 くわずにょうぼう」 文:二宮由紀子 絵:下谷二助



あらすじ等
注:本作品では、男は食べられてしまいます。


これは結末が180度逆。
色々調べてみたところ、男が菖蒲のおかげで助かるという結末の方が一般的なようなので、そういうところはやはり日本人。
楽していい思いしようとか、欲張りはいけません。
これもやっぱり日本的。





6 「グリム童話 おいしいおかゆ」 文:富安陽子 絵:尾崎幸


あらすじ等(Wiki)


何もないところから、恵みをもらった。
けれどそれに慣れてはいけませんね。
とはいえ、町の人みんなおいしいおかゆを食べられたし、よかったのかも?
片づけは大変だったでしょうが;





大型Ver.セット

テーマ : 絵本
ジャンル : 本・雑誌

tag : フェリシモ 絵本 グリム童話 日本民話 ふしぎなたいこ くわずにょうぼう おいしいおかゆ 新田新一郎 田島征三 二宮由紀子

なんとなく一言
管理人

映(えい)

  • Author:映(えい)
  • マイペース更新。

    ラーメンを食べながら、時々本を読む社会人。
    心を揺さぶる本、価値観を変えてくれる本、爽やかさとともに苦さや切なさを感じさせる本、表現が美しい本、静かな感動を起こしてくれる本、心の奥深くに沁みる本、重さの中にも透徹した雰囲気を持つ本、知的好奇心をくすぐってくれる本、が好きです。


    おもしろそうなのがあったので始めてみた→コトノハ



    【お知らせ】
    PCのお気に入りに登録していたブログをサイドバーのリンクリストに移してます。
    あくまで自分のお気に入り的な感覚なので、「リンクする場合はご一報ください」などの断り書きのないブログさんは特に報告をしていません。
    被リンクを拒否したい方はお手数ですがコメントください。

    本ブログはもちろんリンクフリーです。
    (商用・アダルト・掲示板ログ的なブログを除く)








    ↓カウンター↓




    ↓ランキング参加中。気が向いたら応援よろしくお願いします。↓
    にほんブログ村 その他日記ブログへ
    にほんブログ村
    にほんブログ村 本ブログへ
    にほんブログ村
    ランキングバナー

    ↓新たなブログとの出逢いに。↓
    BlogPeopleガチャガチャブログ
カレンダー
01 | 2009/02 | 03
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
月別アーカイブ

2017年 07月 【1件】
2017年 06月 【1件】
2017年 05月 【2件】
2017年 04月 【3件】
2017年 03月 【1件】
2017年 02月 【1件】
2017年 01月 【1件】
2016年 12月 【1件】
2016年 10月 【2件】
2016年 09月 【1件】
2016年 08月 【3件】
2016年 06月 【1件】
2016年 05月 【3件】
2016年 03月 【3件】
2016年 02月 【1件】
2016年 01月 【2件】
2015年 12月 【3件】
2015年 11月 【2件】
2015年 10月 【2件】
2015年 09月 【4件】
2015年 08月 【4件】
2015年 07月 【2件】
2015年 06月 【4件】
2015年 05月 【2件】
2015年 04月 【2件】
2015年 03月 【2件】
2015年 02月 【3件】
2014年 10月 【1件】
2014年 08月 【1件】
2014年 07月 【2件】
2014年 06月 【1件】
2014年 04月 【1件】
2014年 02月 【3件】
2013年 12月 【1件】
2013年 08月 【3件】
2013年 05月 【1件】
2013年 03月 【2件】
2012年 12月 【1件】
2012年 03月 【1件】
2011年 11月 【1件】
2011年 09月 【2件】
2011年 05月 【2件】
2011年 04月 【4件】
2011年 02月 【4件】
2011年 01月 【9件】
2010年 11月 【2件】
2010年 10月 【4件】
2010年 09月 【5件】
2010年 08月 【1件】
2010年 07月 【3件】
2010年 06月 【1件】
2010年 05月 【2件】
2010年 04月 【2件】
2010年 03月 【7件】
2010年 02月 【4件】
2010年 01月 【4件】
2009年 12月 【2件】
2009年 11月 【6件】
2009年 10月 【4件】
2009年 09月 【3件】
2009年 08月 【6件】
2009年 07月 【9件】
2009年 06月 【7件】
2009年 05月 【8件】
2009年 04月 【5件】
2009年 03月 【9件】
2009年 02月 【13件】
2009年 01月 【10件】
2008年 12月 【7件】
2008年 11月 【7件】
2008年 10月 【4件】
2008年 09月 【6件】
2008年 08月 【7件】
2008年 07月 【5件】
2008年 06月 【7件】
2008年 05月 【11件】
2008年 04月 【14件】
2008年 03月 【17件】
2008年 02月 【24件】
2008年 01月 【10件】
2007年 12月 【10件】
2007年 11月 【11件】
2007年 10月 【13件】
2007年 09月 【11件】
2007年 08月 【21件】
2007年 07月 【9件】
2007年 06月 【4件】
2007年 05月 【7件】
2007年 04月 【2件】
2007年 03月 【8件】
2007年 02月 【3件】
2007年 01月 【4件】
2006年 12月 【1件】
2006年 11月 【3件】
2006年 10月 【3件】
2006年 07月 【2件】
2006年 06月 【7件】
2006年 05月 【16件】
2006年 04月 【8件】
2006年 03月 【6件】
2006年 02月 【4件】
2006年 01月 【4件】

カテゴリー
記事
コメント
トラックバック
検索フォーム
RSSリンク
御用達
倉庫



↓ダジャレ図鑑(笑)↓



リンク(サイト名マウスオンで説明表示~)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。